【U-18・U-15】2/11(水祝)試合結果について
FC東京はトップチームへの優秀な選手を輩出するために、勝者のメンタリティを兼ね備え自立した選手を育成し、攻守に支配するサッカースタイルを確立します。
トップ選手像
攻守のバランス、プレッシャー動きの中でスキル、判断レベルが高く、個性のある選手。
S
Speed・・・スピード
P
Personality・・・人間性
I
Insight・・・洞察力・判断力
R
Race・・・闘争
I
Independence・・・自立
T
Technique・・・テクニック
A
Attack
ボールと人が考えて動く、攻撃的パスサッカー
T
Transition
切り替えハードワーク
C
Collective
攻守プレーが連続連動したコレクティブなサッカー
P
Possession
ポゼッションゴールを目指すシュートで終わる
小原光城 (ゼネラルマネージャー)
浅利 悟 (アカデミーダイレクター)
東京ガス時代から09年までFC東京一筋でプレーし、MFとしてJリーグ193試合に出場。現役引退後は広報部、11年より強化部として、その豊富な経験と人脈をチーム強化やスカウト業務を担当。18年からは育成部としてU-15の統括を中心に選手育成に携わり、22年よりアカデミーダイレクターに就任、アカデミー組織全体を統括していく。
右田 聡 (サブアカデミーダイレクター)
東京学芸大でDFとして活躍後、指導者の道へ。FC東京へ加入後は、U-15のコーチを長きに渡り務め、07年にはU-15深川の監督に就任した。選手からの信頼も厚く、人間教育にも手腕を発揮。11年から普及部、13年はU-12育成担当、14年よりU-18コーチを担当し、22年よりサブアカデミーダイレクターとして力を発揮する。
西川 誠太 (ヘッドオブコーチ)
筑波大学蹴球部で指導者のキャリアをスタートさせる。大学教員をしながら埼玉栄中学校、平成国際大学で監督を務める。その後、日本サッカー協会に移り、ナショナルトレセンコーチ、ユース育成サブダイレクター、指導者養成ダイレクターを歴任。24年よりFC東京へ加入。これまでの豊富な経験を生かし、ヘッドオブコーチとして力を注いでいく。
高桑 大二朗 (GKプロジェクトリーダー)
山口 広野 (U-12リーダー 育成スカウト兼育成コーチ)
大学卒業後、成城フットボールクラブで指導を開始。2005年にFC東京に入社し、普及部、育成部で指導にあたる。16年よりスカウトを担当、18年からは強化部、19年にはU-12育成担当を歴任。その経験を活かし20年からU-15深川コーチとして選手育成に励む。好きな言葉は「passion」
鈴木 和希 (育成コーチ)
内山 竜 (育成コーチ)
小池 知己 (育成スカウト)
東京ガスサッカー部、FC東京、湘南ベルマーレ、水戸ホーリーホックで選手として活躍。引退後、古巣であるFC東京に指導者としてカムバック。普及部コーチ、U-15むさしコーチ、U-15深川コーチ、U-18コーチとして数多くの選手を指導。20年より強化部スカウトの一員に加わり、選手獲得担当として活動する。23年より、これまでの豊富な経験を生かし、育成スカウトの担当として活動にあたっていく。
本田 貴宏 (育成スカウト)
VIVAIO船橋サッカークラブで指導者のキャリアを開始し9年間指導にあたる。その後、三菱養和SCで7年間、東京ヴェルディアカデミーで2年間GKコーチを担当し、23年よりFC東京へ加入。男女問わず、幼児年代から成人まで指導してきた豊富な経験を生かし、未来のゴールキーパーを育成していく
山口 智司 (育成スカウト)
小平生まれ小平育ちで、FC東京U-15むさし、FC東京U-18で6年間プレーする。その後、埼玉大学に進学し、様々な観点からサッカーや教育について学ぶ。2019年に普及部へ加入し、ジュニア年代を中心に指導を経験。2024年より育成スカウトとして選手の獲得・育成に力を注いでいく。
江頭 司峻 (育成アナリスト)
宮沢 正史 (中央大学サッカー部監督 )
近藤 大輔 (早稲田大学ア式蹴球部コーチ )
森田 浩平 (フットボール推進部長)
湯浅 理平 (フットボール推進部)
平野 幸希 (アカデミー事務局 フットボール推進部)
磯 澄子 (フットボール推進部)