VOLLEYBALLNEWSニュース

2020.7.04

2020-21シーズン新体制のお知らせ

2020-21シーズンの新体制が下記のとおり決定しましたので、お知らせいたします。

  

 

2020-21シーズン コーチングスタッフ

<総監督>

吉田清司

<監督>

真保綱一郎

<コーチ兼選手>

古賀太一郎

<アシスタントコーチ>

冨田直人

 

2020-21シーズン 主将

<主将>

長友優磨

    

 

【真保綱一郎監督のコメント】

「日頃より、熱いご声援・厚いご支援、有難うございます。

 先日6月22日、3月上旬から始まった活動自粛が終わり、少人数のグループ別活動ではありますが新しいシーズンのスタートを切ることが出来ました。

   

 未だに東京都内では新型コロナウイルスの影響が消えることはありません。医療関係の皆様、また、感染防止に従事して頂いている関係者の皆様にFC東京バレーボールチームより心から感謝申し上げます。

 また、東京都の厳しい状況下の中、我々の活動再開にあたり、ご尽力頂いた会社・クラブ関係者の皆様にも感謝申し上げます。

   

 活動自粛中、選手たちはストレスや不安と戦いながらも、Stay homeを守りトレーニングを続けていました。

 現在はバレーボールを出来る喜びと感謝を感じながら日々、全力で取り組んでおります。

 我々の目指すバレーボール、 FC東京スタイルを体現し、リーグを席巻出来るようチーム・スタッフ一致団結し、日々、精進していきます。

 今シーズンも宜しくお願い致します」

   

 

【長友優磨主将のコメント】

「2020-21シーズンも、キャプテンを務めさせていただきます。

 昨シーズンは、大怪我をし、コートに立つことも出来ずに凄く悔しい経験をしました。

 まずは、しっかり体づくりに励み、コートに立つことを目標に頑張っていきます。そして、自分が先頭に立ち、強いチームを作り上げたいと思います。

 今シーズンもFC東京バレーボールチームへのご声援よろしくお願いします」