VOLLEYBALLNEWSニュース

2019.5.11

2018-19シーズン終了のご挨拶

  いつもFC東京バレーボールチームにご声援をいただき、ありがとうございます。  

  今シーズンのFC東京バレーボールチームは、V1リーグでレギュラーラウンド27試合を8勝19敗、第8位という成績で終了。また天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会、黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会につきましても、上位進出には至りませんでした。

 ファンの皆さまには、リーグ戦をはじめ各大会におきまして、いつも力強く、そして温かいご声援をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。

 今シーズンの結果を真摯に受け止め、来シーズンに向けてより一層の努力を重ねてまいります。引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。

     

長友優磨主将挨拶

「まず初めに、ファン・サポーターの皆さま、今シーズンもたくさんのご声援をいただきありがとうございました。

 今シーズンはロディ監督のもと、昨シーズンやってきた事に磨きをかけ臨んだシーズンでしたが、昨シーズン同様に悔しいシーズンとなりました。

 一人一人がより高い意識を持ち、いい方向にチームが進むよう、来シーズンはもう一度全員で覚悟を持って頑張っていきたいと思います」