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11.26 13:00 KICK OFF
明治安田生命J1 第33節
VS サンフレッチェ広島
エディオンスタジアム広島
U23
明治安田生命J1 第32節
11.18 14:00 KICK OFF
2 1
ベストアメニティスタジアム

終了間際に1点を返すも、同点には至らず競り負ける。

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試合・練習A GAME AND PRACTICE

試合結果
JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ (グループA) 第3節

2017年度の一覧に戻る

2017年04月26日 ヤマハスタジアム(磐田) ( Away ) 19:03キックオフ
チャンスを活かしきれず敗戦。
観衆 5,638人 天候 曇のち雨、無風 気温 23.4度 湿度 46% 主審:福島 孝一郎 副審:田中 利幸/竹田 明弘
JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ (グループA) 第3節<br /> ジュビロ磐田戦FC東京
1
試合終了
前半 0 - 2 前半
後半 1 - 1 後半
3
JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ (グループA) 第3節<br /> ジュビロ磐田戦ジュビロ磐田
KICKOFF
86分:吉本 一謙
得点者 11分:小川 航基
22分:小川 航基
62分:小川 航基
21分:ネイサン バーンズ→波多野 豪
60分:永井 謙佑→ピーター ウタカ
72分:高萩 洋次郎→内田 宅哉
選手交代 57分:櫻内 渚→松井 大輔
72分:小川 航基→齊藤 和樹
80分:アダイウトン→針谷 岳晃
9 シュート 19
7 GK 8
4 CK 9
23 直接FK 11
1 間接FK 3
1 オフサイド 3
0 PK 1
警告88分:松井 大輔
18分:大久保 択生
退場
Nr Pos Change Name SH
1GK大久保 択生
2DF室屋 成
4DF吉本 一謙1
36DF山田 将之
26DF柳 貴博
27MF田邉 草民
8MF高萩 洋次郎
16MFネイサン バーンズ
23MF中島 翔哉4
44MF阿部 拓馬2
15FW永井 謙佑
50Sub/GK21分波多野 豪
5Sub/DF丸山 祐市
10Sub/MF梶山 陽平
21Sub/MFユ インス
28Sub/MF72分内田 宅哉1
38Sub/MF東 慶悟
9Sub/FW60分ピーター ウタカ1
Nr Pos Change Name SH
31GK志村 滉
2DF中村 太亮2
5DF櫻内 渚1
24DF小川 大貴
33DF藤田 義明
41DF高橋 祥平
7MF上田 康太2
9MF太田 吉彰1
15MFアダイウトン4
23MF山本 康裕2
18FW小川 航基4
36Sub/GK三浦 龍輝
25Sub/DF大南 拓磨
14Sub/MF松本 昌也
22Sub/MF57分松井 大輔
30Sub/MF上原 力也
34Sub/MF80分針谷 岳晃1
16Sub/FW72分齊藤 和樹2

【ハイライト映像】


【選手・監督コメント】

《波多野豪選手》
(試合を振り返って)
「結果は残念だが、自分はもっと出来たと思うので、もっと突き詰めてやっていきたい」
(DF陣との連携について)
「練習では、吉本選手、山田選手とは一緒にプレーしていたので、連携については問題無かった。ただ、もっと自分が指示を出すことが出来れば、3失点目も無かったと思うし、そういった自分の1つ1つのミスが失点に繋がってしまったので、もっと練習の時から指示出しを意識してやっていきたい」
(好セーブもあったが?)
「途中出場とはいえ、自分が出場してからも失点しまっている。GKはゴールを守らなければいけないので、もっと練習しなければいけないと感じた」


《内田宅哉選手》
(今日の試合を振り返って)
「トップチームで出場することが出来て、素直に嬉しい気持ちはあるが、試合には負けてしまった。
まだまだ足りないこともたくさん見つかったので、トップチームで通用するプレーを増やして、次はチームの勝利に貢献したい」
(かなり落ち着いてプレーしているように見えましたが?)
「最初は緊張したが、交代後初めのプレーでミスをしないことを心がけた。時間がたつにつれて落ち着いてプレーすることが出来たが、まだまだミスも多かったので、ミスを減らして、チャンスを作れるようにしたいと思う」



《篠田 善之監督の会見要旨》
「非常に残念な結果に終わってしまい反省している。なによりも、あの時間帯で失点をしたことが大きかった。それでも最少失点で切り抜ければ、何とかなると思っていた。退場者を出し、0-2の状況からどのように追いつくかという事を選手にやってもらった。チャンスは作れていたし、選手たちの姿勢は評価したいと思っている。ただ、良く頑張った、やりましたの姿勢だけではやはり何も得られない。
我々が求めているのは勝利という結果ですし、良く頑張りましただけでは本当に先がないと思っているので、彼らのこの先のトレーニングや、試合に臨む姿勢、ゲームコントロールのところをしっかりやらせたいと思いますし、できるかどうかというのを見てみたい。姿勢は良かった、チャンスも作った、でもそれだけでは物足りないと感じる試合だった」

《質疑応答》
Q=スイッチが入るまで時間がかかった印象ですが、
「一番はディフェンスラインが磐田の小川選手によって引っ張られてしまったこと。ただ、ラインをシャドーのところに合わせることはできたが、そこからさらに下がったシャドーに対してボールサイドのCBがアプローチできなかったことによって、チーム全体が下がった。これが一番の原因だと思っている。
相手の長いボールに対して競り勝てなかった。それがチームのリズムが掴めなかったひとつの原因だった。、一人少なくなってからの方がテンポが良かったし、球離れも動き出しも早かったと思うので、そこは全員が反省しなくてはいけない点だったと思っている」


《磐田・名波 浩監督の会見要旨》
「選手たちにはリーグ戦の良いリズムをそのまま継続させようと話したのと、自分を見せるチャンスなので出し惜しみせずに全てを出し切ろうと伝えた。立ち上がりからお互いの良さが出ていたゲームだったと思う。
10人になったFC東京は間、間で顔を出しながら、前の選手の推進力、前に運ぶスピードを駆使しながら、だいぶ我々も苦しめられた。3バックのズレがしっかりできなかったのは反省点だと思う。ラインのコントロールも11人の時は7、8mのバックパス、スローインでも上げていたが、10人になってからは怠慢になったので、その辺は今後の課題。
後半は立ち上がり10分、15分をしのげば我々のゲームになると思ったので4バックにした。
1点取られたのは、まだまだ我々に力がないよと教えてくれたと思うので、次節のリーグ戦アウェイの柏戦に向けても頑張っていきたい」


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